タイトルロゴ,ほしのひろみ,イラスト,仕事

以前は、色鉛筆画を中心に色々なタッチで描くことが多かった。ゆるい感じだったりリアルに寄せたり。今は、右の絵のようなタッチの水彩画に落ち着いています。

デジタルコンテンツ

販売サイト掲載作品

作品をダウンロードして購入してもらうというのは「自分の作品がどれくらい必要とされているのか?」ということを実感できる販売形態だと思います。同じ作品が複数回ダウンロードされていたり、ものによっては全く売れていなかったり。その差がいったい何なのか…

なんだか面白いです。

amana imagesはこちら

http://amanaimages.com/indexTop.aspx

株式会社

グッドファーム・プランニン「Trampoline」はこちら

https://shop.trampo.jp

株式会社アフロ

「Aflo Mole」はこちら

http://mall.aflo.com/greeting/

雑 誌
カタログ
パンフレット
リーフレット

子供の頃「本の絵を描くお仕事の人っていいなぁ」って思っていました。この仕事を始めて雑誌やパンフレットのイラスト制作をご依頼いただくようになった時、ふと、その頃の自分に知らせてあげたいと思いました。捜せば時間軸を無視した子供の私がこの世界のどこかにいるような気がして、なんだか不思議な気持ちになります。

シール
ラベル
パッケージ

ラベルやパッケージは商品のイメージを左右する大切な顔だと思います。…とか、もっともらしいことを書いておりますが、描いている時はただただ楽しかったです。シールが大好きなので!ヒャッハー!です。

(≧∀≦)

フリップボード

自分の絵がテレビに映るなんてラッキーです。ほとんどが松本経由で来た案件ですが!
テレビのお仕事は納期まで時間が短いので描き方を変えてみたのですが、意外にも好評でした。その中でお気に入りの数点を載せてみました。

ポスター
コンペ参加作品

その他

時々、カレンダーやポスター、カタログなどのデザインコンペに使用するイラストのご依頼をいただくことがあります。結果は通ったり通らなかったり。その理由も様々です。日頃、闘争心も競争心も皆無な私ですが、そんな時はちょっとだけ燃えます。ありがたいお話しです。

Copyright 1996 Matsumoto & Hoshino